ナナマリ “八ヶ岳南麓ボッサ”

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八ヶ岳発の音楽!山暮らしから生まれた楽曲をボッサのリズムに乗せて♪
標高約1000m、八ヶ岳南麓の森の中に暮らすシンガーソングライター『ナナマリ』の音楽は、独自の目線で描かれた個性的な作品が多い。ボサノバの歴史と成り立ちをうたった「ボクBossa Novaくん」、八ヶ岳の秋から冬にかけての厳しくも美しい季節を描いた「秋の湖」、蝉(せみ)の幸せは蝉に聞いてみなければわからない!?「蝉」、人間社会の闇を鋭く切り込む「人類最大の発明」、人の心を本当に癒す歌とは?「いやしのうた(JAL国際線機内オーディオに採用)」などなど。中には八ヶ岳で暮らす動物たちの目線に立って人間社会を観察しているような作品も。

最新のライブ情報、CD情報はナナマリ公式ホームページをご覧ください。

<プロフィール>
◆ナナマリ(ヴォーカル、ギター、作詞、作曲)
高校生からギターを始め、独学で音楽理論を学び、TV番組やメジャーアーティスト等への楽曲提供を手掛けるようになる。
その後ブラジル生まれの音楽であるボサノヴァに出会い、そのハーモニーの繊細さとリズムの奥深さに魅了され、ブラジリアンギターを長澤紀仁氏に師事。歌にも挑戦するようになり、ギター弾き語りスタイルでのライブ活動をはじめる。
現在までに計5枚のCDを全国リリース。平井景プロデュースの最新作『Sketchbook』では、音楽誌やラジオ番組にも多数取り上げられる。2016年には、八ヶ岳清泉寮でのコンサートを皮切りに、東京~関西、北陸方面へとツアーを行うなど、八ヶ岳発の音楽を全国に向けて発信・展開している。